必要不可欠の水温

水温との関係

最適な水温は、22℃前後といわれ
水面近くにいるベイトをかなり意識しております。
初めての場所でも、水温の状況により、ある程度憶測で判断できそうです。

 

水面を意識するとは、トップ系がベストマッチする水温となります。
また逆に、水温が8℃以下になってしまいますと、
障害物(ストラクチャー)に息を潜めて静かに待機しています。
水温であればあるほど、ほぼ活性が"0"に近い状態が続き、
なかなか反応してくれません。水温が低いため無視ですわ。。。

 

こういう低水温の時は、
ストラクチャーにべったりしていることが多いので、
ちょっとしたストラクチャーでも、積極的に狙うのが効率がいいでしょう。

 

水温は、非常に大切です。
今後、水温計を持っておき、釣れる時の水温 釣れない時の水温など、計ってみるといいかも。